03.その2:豊かな縄文の世界(亀が岡遮光土偶)

北のまほろば・奥州の城を訪ねて
その2:豊かな縄文の世界(亀が岡遮光土偶)
シャコちゃんの駅舎
遮光土偶
https://plus.google.com/u/0/photos/104403803135207386325/albums/6101902062841553777/6101902295163907810?pid=6101902295163907810&oid=104403803135207386325https://plus.google.com/u/0/photos/104403803135207386325/albums/6101902062841553777/6101902291104572866?pid=6101902291104572866&oid=104403803135207386325
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上左写真は木造駅舎、木造町は遮光土偶「シャコちゃん」で町おこし、上右の写真は木造町の資料館「カルコ」の遮光土偶、駅舎・カルコとも『街道をいく』に登場します、縄文の遮光土偶は十三湊に近い海岸段丘の亀が岡で出土します、この造形美からこの地方に縄文の豊かな文化があったことが理解できます。
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